季節外れながら、ワンコインで一鉢購入。熱帯アフリカ原産、ツリフネソウ科、多年草(のはず)。
初夏から秋にかけては半日陰の場所(午前中は良く日が当たるけれども午後から日陰になるよう場所や直射
日光の当たらない明るい日陰など)において育てよ、とのこと。逆に、「半日陰でも育つ」というのがミソ。玄関口の三角地帯は陽光のあたりにくいところが多く、重用できる。そんな家、多いのでは??
ただし、暑さにも寒さにも弱く、涼しい環境を好みますので強い日射しの当たる場所は不向き。
初夏〜秋→半日陰の場所。
冬→霜にあうと枯れてしまう。
12月には室内の日当たりのよい場所に移動!最低5℃以上、花を咲かせるのであれば冬でも10℃以上の気温が必要です
ボタニカル・ライフがいっぱい


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posted by 癒しの庭師 at 19:13|
癒しのニューギニアインパチェンス
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